「免役住宅」イムウッドの家
免疫住宅で心と身体を癒す健康住宅
母の想いがかたちになる家・・・真の健康住宅の提言!!
人にやさしい家づくりを目指そうと、いち早くFFCを導入し(株)ウッドサークルの代理店契約を行い、全
ての材料を「免疫住宅」として、シックハウスが深刻な問題となっている今、数々の困難を乗り越えて、
より快適で身体に害の無い空間づくりを提案しています。

おいしい空気の吸える家!!
おいしい空気は健康の味です・・・
”免疫” は商標登録です。
第4612289号

免疫加工には、いっさい化学物質や薬品を使用していません。
全てが天然のミネラル等を特殊な技術で商材に含浸させたものです。
この様に含浸された建材を使用して造られた住宅を免疫住宅として認定されています。
免疫住宅には加工証明書が発行されます。


これが噂の、FFC元始活水器です。
水道のメーターの元に取付してあるので家全体にまわります。
健康な住宅建設を目指すには!!
シックハウスの心配のない住宅を建設すること
(シックハウスと思われる現象)
(イ) 新築に入ると化学物質的なにおいが気になる。
(ロ) 目やのどを刺激する空気を感じる。
(ハ) 新築での生活を始めた時点で皮膚刺激等の症状が出始める。
なぜ解決出来ないのか!!
高温多湿の気候環境でのカビの発生・飛散についての対策が不十分である。 カビは増殖し胞子を空気中に
放出する時に揮発性化学物質(VOC)をF☆☆☆☆(フォースター)の建材・塗料・接着
剤から揮発されるVOCの70倍~100倍もの化学物質を室内に放出する事が、シック
ハウスの大きな原因と認識がされていない。
そこで!!知っておきたいこと
なんと一生涯、身体に入る物質の総重量の56%以上は自宅の中で呼吸する空気です。
いかに部屋の空気を健康な環境にして住み続けるかが健康を保つ又、シックハウスから逃れる大きな必須条件です。
部屋の空気を汚す最大の物質はカビ・ダニの室内飛散です。
かび・ダニの飛散量を激減出来る様な住空間を提供する事が差別化の第一歩です。
免疫住宅加工にしか出来ない技術とは
カビを抑制する為の抗菌加工の害を認識し、その害を解決しなければ真の健康住宅・差別化された健康
住宅を提供することは不可能である。
抗菌加工の害とは!!
現在使用されている建材・クロス・布・他多くがカビ・菌を抑制する為に抗菌加工がなされている。
”抗菌加工に使う化学物質は、ほとんどが農薬系の薬品である。”
抗菌加工を多く使用した住環境の中での健康被害が最近指摘され、抗菌加工に変わる新しい技術が求
められています。
最近ではベビー服・ベビー用品等の様に直接肌にふれる様な商品には抗菌加工の害を表示する所が増
えてきています。
なぜ ベビー用品を中心に脱抗菌が進んできたか??
私たちの身体の仕組みを健康という視点から考えてみましょう!!
なんと私たちの身体特に皮膚は、悪い菌や感染菌から身を守るために善玉常在菌で守られます。
なんとその数700兆個 重さでは、 1Kgもの微生物が私たちの身体と共生をし、健康をたもっているのです。
あなたの体重の1kgは共生微生物です。
抗菌加工の薬品はカビの菌も抑制しますが、なんと 私たちの皮膚を守っている常在善玉菌を攻撃し続
け数を減らしていく事が新築入居時のアレルギー・アトピー・皮膚炎症の症状として出て来る事が医学的に証明される時代になりました。
しかし、ほとんどの住宅が以上の様な対策がなされていないのが現状です。
免疫住宅イムウッドは、上記の事を解決する技術として活用が広がっている
”抗菌加工の時代からFFC免疫加工の時代へ”
<免疫住宅の効果>→他社にできない差別化
① アレルギー・アトピーの人に対して優しい環境をつくることができる。
② 室内での善玉菌の活性化により、カビや感染菌の増殖が押さえられ、健康な住宅を実現できる。
③ 免疫加工された部屋の中ではマイナスイオンが増加するデーターが大学で確認されている。
室内での善玉常在菌が活性化し勢力を保っている環境では、たとえカビが発生しても
増殖が押えられることが研究で解明出来ました。
いかにお部屋の中に善玉常在菌が安定して住み着いて行く様な住環境をつくる事が
健康じゅうたくの第一歩です。
④ ヒトの皮膚を守っている善玉菌がいつも守られ活性化する為ヒトの免疫性が上昇すると学問的にも証 明された。
⑤ 揮発性化学物質の発散・分解が処理室内で進み、施工時には商品の刺激臭が激減しシックハウス の心配が大きく低減される。
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