地域No.1の「幸せ提供会社」 どんな時代になってもお客様が安心してお求めいただける、高品質の木造注文住宅を提供する私たちでありたいと思っています。

「いい会社」にし続けます 

”お客様が自慢”できる、会社にしますから。


とにかく、いい会社にしたいんです。 社員にとってもそうでありますが、

この事は私たちの「お客様」にとっても重要なことだと私は考えます。

この家は「あのアイホームで建てた」ということを堂々と胸を張って

いただける会社を創って参りたいと決意しております。

当社をお選びいただいた責任は、自分のアフターだけでなく、アイホームの

アフターも重要な要素であると考えます。

私もそうだったんですが、新築するとお祝いしたりします。

また思いもしなかった来客があったりします。そういう時、必ず話題に

なるのが「どこで建てたの?」であります。

値段を聞いてくるのは本当に近しい親兄弟であり、友人は値段は聞いてこないものです。

さて、最も聴かれる「どこで建てたの?」ですが、私たちはそういう時に胸を張って

”あのアイホームです”と言っていただけるような会社創りをしているつもりです。


逆に泣きたいくらい悔しいのは「アイホームのクルマで来ないでくれ」と言われることです。

お施主様が建ててから自慢できる会社創りの努力がなだ足りないから

と言われるのだと肝に銘じ、益々いい会社創りに精一杯努力してまいりたいと思います。


お互い、良かったって、言いたいよね。


私は支えていただいているみなさんにこう申し上げたいのです。

”お互い、良かったって言いたいよね。”

人生が無限でないことは誰だって知っています。この世に生を受けて、

物すごい確率を超えてここに出会い、そしてご縁をいただいた「人間同士」なのです。

立場や役割は違うのは当たり前ですが、その前に同じ人間であり今を生きる

パートナーであります。

だから、こう言いたいのです。”お互い、良かったって言いたいよね”と。


しあわせって、人垣の上に創れるものではないように思えます。

つまり誰かの犠牲の上にあるしあわせって、喜べるものではありません。

なのでそれは、しあわせではないのです。私はそう考えます。正しいとか

間違っていると言うことではなく、私はそう考えるということです。

だから”お互い”にこだわっているのです。


”良かった”というのは人の感じ方ですが、悪いより良い方がいいに決まってますよね。

良くなりたい、良くしたいが動機付けのエネルギーと言われています。

自己実現の欲求は、最も高度な欲求と言われていますから・・。

「人」という字は支えあい、愛という字は「心」が真ん中。

皆さんがハッピーになれますように。