マスコミに取り上げられる
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山陰経済ウイークリーの取材を受ける・・・また~?
”二週連続ウイークリーに取り上げられる” 「Person」のコーナー

地熱利用と免疫住宅を取り入れた”健康住宅”としての取材でした。
突然の訪問でビックリしている間に、写真をかちゃ・・かちゃ・・と写されて、2月10日付けのウイークリーに載りました。
私をよく知っている人は、このページをコピーして、載っていましたねっと・・・持ってくる人がおられまして、参りましたね?。
でも・・・・家全体が、免疫加工してあるのでその空気を、換気システムで家中をまわせば・・・・お察しの通り"健康的な~おいしい空気の吸える家” で、やっと出会えた と 思える免疫住宅です。
そんな家に住んでみませんか。リフォームでも同じ健康住宅に仕上げています。
とても小さな・・・~ 小さな~工務店ですが、一生に一度のビッグな買い物ですので、アイホームさんに建てて頂いて良かったと 思っていただけるよう日々努力し又、研究しながら頑張っています。
2月14日(土)10:00~16:00 「いこひいき」免疫リフォーム相談会 フローラいずも
このイベントでも地熱・免疫についての相談会も行っていますので、ぜひご来場をお待ちしています。
山陰経済ウイークリーに取材される!!
地熱を利用して室内温度を一定に保つ換気システムを標準装備した新築住宅の販売を始めました。
住宅の基礎部分から外気を取り入み室内に導く仕組みで、夏は涼しく、冬は暖かいのが特徴です。
冷暖房費が節約できる省エネ効果の高い住宅として提案して行きます。
さらに、基礎回り土台木材には防腐防蟻剤は塗布しないので健康な美味しい空気を室内に送り込み又、室内は免疫加工された「免疫住宅」で、”おいしい空気の、吸える家” で健康に暮らせます。

2009.2.3付けで、山陰経済ウイークリーに取り上げられました。
現在松江市で新築中の現場が、第一棟目の「地熱利用の免疫住宅」です。
4月には、完成見学会を行う予定にしていますので体感してみてください。
詳しくは、下記から資料請求してください。
<詳しい資料をご希望の方は、こちらからお申し込みください>
新聞社記者に取材を受ける
山陰中央新報の記者に取材を受け”ひと”というコーナーに載る!!
うけまして、先般の「むろやま子供塾」についてのことでした。
日曜の朝いつもと同じように新聞に目を向けると
大きな写真入りで載っているの見てとても、ビックリしました。
この「子供塾」に対する思いとか、この塾で何を望んでいるのか
また、今後この塾をどういう方向に向けていくのかと・・・
まぁ~いろいろと取材を受けましたが、記者の方の話をうまくまとめ上げて
記事にしておられまして、とても良かったです。
私の一番の願いは、「むろやま塾」を通じて本当の意味で親子との触れ合いが
できて、”物を作る・物事をやりとげる・創造力が豊に”なり、
心の綺麗な、人に優しい子供たちが育てば・・・と
そんな想いから、
何らかの一石になればと思います。
メディアが動いたNo.2
島根日日新聞に取材記事が取り上げられました。(2008.7.23付け)
夏休みを迎えて、親子での共同作業で楽しんでいただき
夏休みの思い出にと企画いたしたところ、新聞記者さんたちの取り計らいで
こうして、子供たちのことを取材し又、物作りの楽しさ・創造力を高める
事などをたくさん取り上げていただき有難うございました。
メディアが動いた
山陰中央新報に大きく取り上げられました。『むろやま子供塾』 2008.7.19(土)付け
上記の写真の参加者は、双子の兄弟です。
記者の方も、二人仲良くもの造りをしておられたので
シャッターを押されたそうです。
きっと子の双子の兄弟は、一生の思い出になったのでは?
いずれにしても、喜んでいただけた事が良かったです。
中央新報「りびぇ~る」マイホーム拝見に載る!
見晴らしのよい高台の家 卓球室も完備 開放的で光あふれるワンルームのLDK
1階床面積 105.04m2
2階床面積 58.48m2
延べ床面積 163.52m2
施工 アイホーム(株)陶山建設
見晴らしのよい高台に念願のマイホームが完成したTさんご一家。高校3年、1年、小学3年と3人の息子さんの成長に伴い、賃貸集合住宅の以前のお住まいが手狭になったことから新築を決意しました。
外観はすっきりしたシルエットとタイル調外壁を取り入れたカラーリングがポイント。吹き抜けのある広い玄関ホールは複数のニッチがアクセントになり、ご家族やお客様を心地良く迎えます。
ここから右手に進むと、開放的で光あふれるワンルームのLDK。引き戸で仕切られた和室も続き間として使え、実に広々。これは「家族がメーンで過ごすLDKを広くしたい」というご夫妻のご要望に沿ったプランニング。大きな窓が開放感を高めるとともに、高台ならではの眺望を取り入れます。また個室を2階に設けたことから、「親子のふれあいが図れるように」との配慮でリビング階段を設け、お子様との自然な接点が生まれます。
オープンスタイルのキッチンはさわやかなホワイトカラーでコーディネート。共働きの多忙な毎日の中で家事をスムーズにこなし快適・安心に暮らすため、オール電化をはじめとする先進設備を採用。さらに部屋が片付けやすいよう、家中各所に充実した造り付け収納を確保しました。とくにバスルーム向かい側の納戸はウォークインクローゼットとして使用し、家族全員の衣服を一括収納。「取り込んだ洗濯物がスムーズに片付けられてとても便利」とのことです。
また1階には、県内トップクラスの卓球選手である末っ子のための練習室も確保。ご夫妻も学生時代は卓球をしていたそうで、「夕食後などに一緒に練習するのが楽しみ」(ご主人)なのだとか。この部屋は将来、ご高齢になった際のご夫妻の寝室にする想定で、暮らしの変化への対応も考慮した空間設計です。
新居について「大満足。申し分ないですね」とご主人。「転勤で移り住んだ木次は環境も人間関係も素晴しく、ぜひ定住したと思いました。好立地の土地を譲っていただき、希望を100%かなえてくださった地元工務店と出会えたのも幸運でした」と話してくれました。
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