太陽光発電設置の補助金制度は? 

ソーラーシステムの補助金は? 

皆さんは京都議定書について知っていますか。
日本は2008-12年に1996年に比べて二酸化炭素排出量を6%以上削減しなければならないのです。 ところが、排出量は増え続けています。 
その中でも、家庭から出る二酸化炭素の量特に増え続けているのです。これは一部の人が努力してもできるものではないので、一人一人が意識を持つことが大切です。

このことを踏まえて、国も、雲南市も補助金を出して、CO2の削減をはかりまた、地球環境の保護をしようと考えたのです。

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太陽光発電導入促進事業補助金

雲南市限定・・・
        三洋製以外 22,500円/1kw      三洋製 45,000円/1kw
        上記を補助します。(上限3kw未満) お申し込み期間は、平成22年1月29日まで

国の補助金・・・
        メーカー問わず  70,000円/1kw
             *システム価額70万円/kw以下などの条件があります。 
        上記を補助します。(上限10kw未満)  お申し込みは、平成22年1月29日まで

 【例】  雲南市で設置の場合(出力3kw)
        国からの補助  70,000円(1kwあたり)×3kw=210,000円
     雲南市からの補助  45,000円(1kwあたり)×3kw=135,000円 (三洋製の場合)                                                                                                    合計=345,000円です。

 ★光熱費の削減★
      4人家族の年間の光熱費は3kwで約70~80%をまかなってくれます。

★固定価格買取制度★・・・・使ってあまった電気を2倍の50円で買ってくれる?(1kw時)
     現在、日本では家庭の太陽光発電でできた電気を、電力会社が1kw時24~25円で               買い取っているが、政府は2010年度から約2倍の50円で買い取ることを義務付ける               「固定買取制度」を導入する方針で検討しています。 実現すれば、従来約20年~30               年かかった設置費用の回収期間が最短で10~15年程度まで短縮できると言われて               います。

☆売電を特にお考えの方は、発電量の多い三洋製をお勧めします。☆