太陽光発電設置の補助金制度は?
3月と4月とでは雲泥の差になる!
今年度最後のチャンス・・・太陽光発電システム
なぜ今か?
●国の補助金の期限
補正予算が組まれたことにより【平成23年3月31日】に補助申請をJ-PECへ郵送し、
受理決定日より、7ヶ月以内(既築の場合は4ヶ月以内)に系統連係をすれば、補助金
70,000円/kwが確定します。
●売電48円/kwの期限
【平成23年3月31日まで】に事前協議の申請を中国電力会社の窓口に提出し、
【平成23年6月30日まで】に系統連係をすれば、10年間売電48円/kwhが確定します。
ソーラーシステムの補助金は?
皆さんは京都議定書について知っていますか。
日本は2008-12年に1996年に比べて二酸化炭素排出量を6%以上削減しなければならないのです。 ところが、排出量は増え続けています。
その中でも、家庭から出る二酸化炭素の量特に増え続けているのです。これは一部の人が努力してもできるものではないので、一人一人が意識を持つことが大切です。
このことを踏まえて、国も、雲南市も補助金を出して、CO2の削減をはかりまた、地球環境の保護をしようと考えたのです。
太陽光発電導入促進事業補助金
雲南市限定・・・
三洋製以外 22,500円/1kw 三洋製 45,000円/1kw
上記を補助します。(上限3kw未満) お申し込み期間は、平成22年1月29日まで
国の補助金・・・
メーカー問わず 70,000円/1kw
*システム価額70万円/kw以下などの条件があります。
上記を補助します。(上限10kw未満) お申し込みは、平成22年1月29日まで
【例】 雲南市で設置の場合(出力3kw)
国からの補助 70,000円(1kwあたり)×3kw=210,000円
雲南市からの補助 45,000円(1kwあたり)×3kw=135,000円 (三洋製の場合) 合計=345,000円です。
★光熱費の削減★
4人家族の年間の光熱費は3kwで約70~80%をまかなってくれます。
★固定価格買取制度★・・・・使ってあまった電気を2倍の50円で買ってくれる?(1kw時)
現在、日本では家庭の太陽光発電でできた電気を、電力会社が1kw時24~25円で 買い取っているが、政府は2010年度から約2倍の50円で買い取ることを義務付ける 「固定買取制度」を導入する方針で検討しています。 実現すれば、従来約20年~30 年かかった設置費用の回収期間が最短で10~15年程度まで短縮できると言われて います。
☆売電を特にお考えの方は、発電量の多い三洋製をお勧めします。☆


