SW工法施工例 夏涼しく冬暖かい家・・・一年を通して家中快適な温度のスーパーウォール工法住宅!
省エネ性能・・・C値にビックリ
O様邸新築工事でSW工法の気密測定を行なう。
C値(相当隙間面積)・・・床面積1㎡当りの家の隙間の大きさを示す。
数値が小さいほど、機密性の高い住宅です。
O様邸の気密測定は、
C値= 0.58 c㎡/㎡
SW工法住宅の性能は、
Q値、μ値、C値で、次世代省エネルギー基準に対応します。
SW工法では、C値=1.0以下なら合格です。
ちなみに在来軸組工法で、C値=9.0です。
いかに気密性が高い住宅であるか良く分かります。
下のモニターが示すとおり、C値=0.58です。(すばらいい数値です。)
気密測定は建て方完了、
パネル取り付け完了時に全棟において実施。
気密測定により確認した
気密性C値とQ値、μ値を表記した「性能報告書」をお客様にお渡しします。
測定者は専門技術者(メーカー)が行ないます。
気密性の高い住宅であることをこの目で確認しました。
隙間のない住宅ですので、24時間換気システムが働かないと
空気の汚れが貯まって問題も起きます。
ですが、
アイホームでは、FFC免疫加工を全ての資材に施しますので、
科学物質は全て分解されて
新築の臭いのない、
「おいしい空気の、吸える家」 になります。
私たちは、
この住宅を
「まめな家」 (まめなか~) 住宅と呼んでいます。


