免疫住宅とは!「おいしい空気の吸える家」 おいしい空気が吸える家
やっと健康な家に住める!★免疫住宅★
■病気になる家から健康になる家へ
シックハウス症候群などへの感心の高まりとともに、「木の長所を生かした家に住みたい」という人たちが増えてきました。
しかし、木を使っても、木そのものが病んでいるので(酸性雨に代表される大気汚染や水質の汚れなどにより、森の健全性がうしなわれつつある)、そう簡単に木本来の樹能は期待できません。
あえて望めば樹能がしっかりした天然無垢材でつくれなくはありませんが、、その場合はすごいコスト高という大きな壁があります。
このコスト高の壁を破ったのが免疫住宅といえます。
現在、免疫加工(FFC処理)ができるのは、九州にある加工場しかありませんので、アイホームも代理店契約をして、ここの処理施設に運んでお客様に提供しています。
それだけ余計に費用がかかる事になりますが、部屋の空気がおいしくなって、シックハウス症候群からものがれるのですから、安いものだと思います。
リフォームというと、家のあちこち傷んできたという理由が真っ先に来ていましたが、最近は「体のことを考えて」という動機でする方が増えています。
しかし、いくらリフォームしても、危険な新建材を使ったのでは何にもなりません。
FFC処理の場合は、新建材でも免疫木材化することが可能ですから、計算してみればえこ建材でリフォームするよりも安上がりになります。
家の構造材はもとより、すべてのものにFFC処理が可能です。バスタブとかキッチン設備、クロス、カーテン、家具類、何でも出来ます。
そのことは、アイホームホームページ免疫実験を見ていただければよく分かります。
★ 赤ちゃんとお年寄りにやさしい家が理想
とくにいまの家づくりは、業者標準(つくる側の都合本位)になっていますので、その点に注意を向ける必要があります。
あるご夫婦は、共稼ぎで苦労してお金をため、高額のローンを組み、念願のマイホームを手に入れました。意気揚々と引越しして半年たった頃、子供さんにアトピー性皮膚炎と喘息症状が出るようになりました。
病院へ連れていったけれども、原因がハッキリせず、治療も病状を和らげる対症療法だけ。子供さんの症状はだんだんひどくなって、お母さんは看病のために勤めをやめるはめになりました。
そのうち、お母さんも体調を崩し始めた。ときどき原因不明のめまいや激しい頭痛に襲われるようになったのです。
同時に夫婦中もギクシャク。そんなとき、ある人から「シックハウス症候群じゃないの・・?」との指摘をうけました。
調べてみると、どうもその可能性が高い。子育てを何よりも優先するご夫婦は、思い切って家を売却、「しばらくは様子を見よう」と実家に身を寄せていた。そうしたら頭痛もめまいもなくなり、お子さんの症状もピタリと止んだそうです。
このご夫婦の場合は早く気がついたからよかったものの、「なにかおかしいな」と思いつつ、家にその原因があると気づく人はまだまだ少ないのが現状のようです。
家とは、一日の疲れをとり、明日への活力を生む場所、一番安心できる空間で無ければなりません。価額や間取り、外観あるいは流行の性能に気をとられ、本来住宅が持つ「住み心地」をないがしろにするのは大きな間違いです。
いまの住宅がどれほど危険の満ちているか。ここでちよっとおさらいをしてみましょう。
建材に含まれる接着剤や塗料などに含まれる揮発性科学物質は、アトピーやアレルギーの原因になるほか、がんや成人病を誘発し、さらにうつ病や精神障害に似た症状も引き起こすともいわれています。
こうした住環境で赤ちゃんが誕生したら、最初に健康被害を受けるのは赤ちゃんです。また、お年よりも免疫力が低下しているので、赤ちゃんに次いで被害になりやすい。
快適で住みやすい家にするには、いまの家族構成がどうあれ、赤ちゃん目線、あるいはお年寄り目線で考えてみるといいと思います。
★ 免疫木材の効果
①善玉菌を増殖し、悪玉菌(室内のカビなど)の増殖を抑え、善玉・悪玉のバランスをとることができる。
②高気密・高断熱の部屋で起きる結露によるカビ、ダニの増殖を抑え、シックハウス症候群を抑え込む効果が大きく期待ができる。
③抗酸化の働きが増大して酸化現象をおくらせることができる。
④生活する人の免疫細胞が活性化し、免疫力がこうじょうする。
⑤赤外線の積分放射率が上昇し、冬暖かく夏爽やかな住環境を体感できる。
⑥マイナスイオンの増加により、花粉、ダニ、カビに帯電し、居室内での空気環境が改善され、森の中の環境を居室内で体感できる。
⑦すべての化学物質を分解する作用。
上記のことにより、本当の健康な家づくりとは、
FFCテクノロジーがつくる免疫加工”免疫住宅”しかないのです。
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