免疫実験
免疫住宅・・・・自社実験!!
免疫加工されたトレーとの比較実験

右側のトレーの中にパンを入れ、何もしていない袋にパンを入れたのを実験をしました。
写真は、23日たった写真です。左側のパンの写真は、カビがはえて黒くなってきていますが、右側のトレーに入っているパンはカビがはえていません。

この写真は、実験を始めてから26日たった写真です。
トレーに入っているパンはまだカビが来ていませんが、ただの袋に入っているパンは、カビで覆われていますのが、良くわかると思います。
だから、アイホームが薦める住宅は、まさにこのトレーです。
このことを『免疫住宅』といいます。
以上のことから、
FFCを含侵(浸透)された建材は、様ような機能を持つこととなります。
1)善玉菌の増殖を促し、悪玉菌を抑え込む働きが増大します。
2)遠赤外線の放射率が上昇します。
3)木材の持つ薬効成分が腐朽菌を抑え、害虫の忌避性を高めます。
4)森林欲のような癒しの効果も期待できます。
5)木材の抗菌力が高まり、腐りにくく、長寿命となります。
お客様のお声としての、DVDも準備して有りますので、申し込みがあれば貸し出しします。


