私たちが取り組むきっかけ それは免疫住宅で、美味しい空気の吸える家です。

〜免疫住宅イムウッドに加盟した理由とは〜 

 まず一つは、何か差別化が図れるような自社独自の【幸せ提供会社】としての、工法とかポイントになる何かが欲しかったことです。  

シジミ  そのきっかけは、岡山県津山市に住んでいる姉が更年期障害になり毎日がつらくて、マッサージなどをしていただくうちにパイロゲンというジュースのような飲み物を紹介されて飲んだみたところ、どんどん病気のほうも良くなりそれからはパイロゲンとFFC(元始活水器)の水を飲んでいると聞きました。

シジミ  最近は、定年で退職したご主人とFFCテクノロジー(元始活水器)の水を使って畑で大豆を無農薬使用して収穫をしていたところ、もともと田んぼである為に廻りに土水路があり、その水路に大和シジミが繁殖したと言うお化けのような話で大変ビックリしてしまいました。 それほど綺麗で昔の真水になっていくんだろうなと思いましネ・・・。

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 そんな頃、たまたま広島でFFCの水のセミナーがあり、しかも内容が工務店向けの免疫住宅の話で、そこで福岡大学の教授さんの話と【免疫住宅開発者】であるウッドサークルの江頭社長の話を聞き、「シックハウスの心配のない住宅」を建設するには、これしかないと思い、すぐにアポを取り九州の福岡県大川市まで車で行き、加工する工場等を見学しさらに感動をしたのです。

大川市は家具の町で有名です。ほとんどの家具屋さんがこのFFCテクノロジーの水で免疫加工して商売をしておられます。特に病院とか福祉施設などが多いですヨ。・・・

江頭社長に質問がり、<集成材を使うなら塗料・接着剤等から揮発されるのがわかりますが、アイホームでは無垢材の杉・桧を使うから、シックハウス等の心配はないと質問しました。>回答は今の無垢材は、酸性雨にさらされて根っ子からやられていると言われて、なるほど納得・・・。

抗菌加工の時代からFFC免疫加工の時代へ・・・アレルギー・アトピーの人に優しい環境を作ることが出来る。
無垢材の木は生きていますその木の中には、加工されても12%の水が残っています。
その12%の結合水(細胞内の水)にFFCを含浸させる技術が免疫加工です。
ビニールクロスなど、細胞を持たない建材の場合でも、含まれる水分に含浸させる処理を行うことが出来ます。

文章が苦手で、うまく伝える事が出来ませんが私なりにまとめると<カビ等の飛散等を抑え、免疫力の安定化を促します。>

免疫木材:イムウッドを利用した部屋で健康な住空間をお客様に提供することと、江頭社長の話の中であった地域の工務店と手を組んでハウスメーカーと戦おうと言う話でした。

 そして免疫住宅で住んでいるお客様の声として、アトピーが治ったとか、ゼンソクが治ったとか、そのFFCの水でビンにさいていたサカキの枝が二年間枯れなくて下から根が生えたという話を聞き、まさにこれからの健康住宅はこれしかないと思い加盟をしました。



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